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3.12 渋谷TSUTAYA O-Crest

2019年3月12日(火) 東京・渋谷 TSUTAYA O-Crest

【in state x O-Crest presents グッドラックロック】
  出演:seagulloop / in state / サナダヒデト(BAND) / ハシグチカナデリア / ZILCONIA / MOLL HiLL
  時間:open 18:00 / start 18:30
  料金:adv ¥3,000 / door ¥3,500
  チケット発売日:2019年1月19日 (土)
  プレイガイド:ぴあ(141-461) / ローソンチケット(74661) / e+ / Crest店頭販売
  手売りチケット販売:発売中(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  取置きチケット予約:ご予約受付中(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  問合せ:TSUTAYA O-Crest TEL 03-3770-1095


<入場に関するご注意> ※入場順は以下となります。
 
 1.in state 手売りチケット(A1~)
 2.各バンド(in state以外の)手売りチケット(B1~)
 3.プレイガイド(C1~)
 4.各バンドの取置き予約
 5.当日券
 
<PICKUP INFO>
 
 ①seagulloopからの手売りチケットをご希望の方は下記メールよりお問合せください。
  購入方法や受け渡し方法について数日中にご返信致します。
 
   → ご購入はこちらをクリック mail@seagulloop.com
 
 ②aobahitoriのライブ会場物販でも手売りチケット購入可能です。
  aobahitoriライブについてのご予約、お問い合わせは下記メールよりお問合せください。
 
   → ご予約、お問合せはこちらをクリック aobahitori@yahoo.co.jp 
 
 ③seagulloopの取置きチケット予約をご希望の方は下記メールよりお申し込みください。
  
   → ご予約はこちらをクリック mail@seagulloop.com
 

6.29 横浜BAYSIS

2019年6月29日(土)横浜・関内BAYSIS

【ドラゴン・ミュージック・フェスティバル2019】
  出演:seagulloop / ラウドヴォイス / Hi-CUBE JUNCTION / O.A 昼下がりのドラゴン
  時間:open 17:30 / start 18:00
  料金:adv ¥3,400 / door ¥3,900 (ドリンク別 税込み)
  一般プレイガイド発売:3月29日~
  手売りチケット発売:3月11日(月)横浜BAYSISライブ会場物販にて手売り開始(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  取置きチケット予約:2019年5月29日(水)より開始予定(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  問合せ:横浜BAYSIS TEL 045-227-5528

 
<入場に関するご注意> ※入場順は以下となります。

 
 1.手売りチケット(各バンド手売りチケット並列入場)
 2.プレイガイド店頭販売
 3.取置き予約
 4.当日券
 
<PICKUP INFO>
 
 ①3月11日(月)横浜BAYSISへaobahitori出演予定のため物販にてお求めください。
  aobahitoriライブについてのご予約、お問い合わせは下記メールよりお問合せください。
 
   → ご予約、お問合せはこちらをクリック aobahitori@yahoo.co.jp 
 
 ②3月11日(月)以降、seagulloopからの手売りチケットお求めの方は下記メールよりお問合せください。
  購入方法や受け渡し方法について数日中にご返信致します。
  
   → ご購入はこちらをクリック mail@seagulloop.com
 
 ③seagulloopの取置きチケット予約をご希望の方は5月29日(水)より受付を開始致します。

  今しばらくお待ちください。

 
   → 取置きチケットご予約は5月29日(水)より開始予定
 

8.3 梅田amHALL

2019年8月3日(土)大阪・梅田 amHALL

【ザ・リバイバルショー‼ ︎2019 真夏の大復活祭】
  出演:seagulloop / ラウドヴォイス / FREEK'S / Dear Loving
  時間:open 16:00 / start 16:30
  料金:adv ¥3,500 / door ¥4,000 (1D別)
  先行WEB販売チケット発売期間:2/2(土)22:00~2/10(土)22:00
  先行WEB販売チケット引き換え
:3月以降のaobahitoriライブ会場にて引き換え、もしくはご郵送での対応。(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  プレイガイド:発売致しません。
  手売りチケット発売:2019年2月11日(月・祝)より開始予定(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  取置きチケット予約:2019年3月2日(土)より開始予定(詳細はPICKUP INFOをご参照ください。)
  問合せ:梅田amHALL TEL 06-6232-8351

 
<入場に関するご注意>※入場順は以下となります。


 1.先行WEB販売チケット(各バンド先行WEB販売チケット並列入場)
 2.各バンド手売りチケット(各バンド手売りチケット並列入場)
 3.各バンド取置き予約
 4.当日券
 
<PICKUP INFO>
 ①先行WEB販売チケットの発売について
  
  販売期間:2019年2月2日(土)22:00~2019年2月10日(土)22:00まで
       seagulloopの先行WEB販売チケットは当seagulloop WEB SITEにて承ります。
       [チケット受取りまでの流れ:期間中に申込み→こちらから3月までに返信→3月以降、下記【A】or【B】より引き換え方法を指定]

    <先行WEB販売チケットお申し込みについて>
  
              → 先行WEB販売チケット受付終了!!!
 
    <先行WEB販売チケット引き換えについて>
 
      パターン【A】:ライブ会場にて引き換え希望の場合は、3月以降のaobahitoriライブ会場物販にて引き換え致します。
              aobahitoriライブについてのご予約、お問い合わせは下記メールよりお問合せください。
 
              ご予約、お問合せはこちらをクリック aobahitori@yahoo.co.jp 
 
      パターン【B】:郵送にて引き換え希望の場合は、郵送代のご負担など別途発生するため3月以降にメールにて詳しくご案内致します。
              ご希望の方は下記メールよりお問合せください。
 
              → 先行WEB販売チケットご郵送希望の方はこちらをクリック mail@seagulloop.com
 
  【先行WEB販売チケットについての注意事項】
    1.規定枚数に達した場合は、販売期間内であっても受付を終了させて頂きますのでご了承下さい。
    2.各バンドのお客様が均等に入場して頂けるよう整理番号順に入場をご案内致しますので、ご理解ご協力お願い致します。
    3.プレイガイドでの販売はございません。先行WEB販売、手売り販売、または取置き予約のご活用をお願い致します。

 ②手売りチケットの発売について
  2019年2月11日(月・祝)以降を予定しておりますので、少々お待ちください
    予定しておりました手売チケットの販売は中止となりました。
    下記③の取置きチケット予約をご活用くださいませ。
 
 ③取置きチケット予約について
  2019年3月2日(土)より開始予定となりますので、少々お待ちください。
 

8.4 新栄HeartLand

2019年8月4日(日)名古屋・新栄 HeartLand

【seagulloop presents「カモメ・ナゴヤ・フィーバー2019」】
  出演:seagulloop / 他

 
<PICKUP INFO>
 
 詳細随時更新予定
 

 

< seagulloopからお知らせ >
いつもseagulloopを応援して頂いてる皆様、ありがとうございます。
2/27のライブにて発表させて頂いた通り、突然ではありますが、
今年の夏をもって、活動を一時休止することになりました。
今回の発表を残念に思ってくれた皆様、心配して頂いた皆様、本当にすみません。
バンドとして新たなる目標を模索する為に必要な休止であり、メンバーでよく話し合った結論です。
また、これも前向きな活動のひとつとして僕らは捉えていますので、どうかご理解を頂ければと思います。
しばらくの間seagulloopとしての活動は休止しますが、
活動休止までは、ツアーやワンマンライブと勢力的なライブ活動を考えております。
活動休止までの期間、これまで以上に全力で活動を行ないますので、応援をよろしくお願いします。

seagulloop

< message >

いつも応援してくれる皆様へ
2.27@横浜BAYSISに来てくれた方はもう御存知かと思いますが、seagulloopは今年の夏をもって活動休止します。
まずは、悲しませてしまった方、ごめんなさい。
驚かせてしまった方、すみません。
せいせいしている方、一安心。
なんにせよ気にかけてくれた全ての人に、どうもありがとう。
思えばseagulloopも、サラブレンドを追い越してもう9年目。サラブレンドを入れれば今年で17年、その間、大して売れてもいないのに、ほとんど同じようなメンバーでバンドをやり続けてこれたことは案外奇跡だなと思ってます。
そして、それは本当に紛れもなく今こうしてこれを読んでくれているみんな一人一人のお蔭です。
どうもありがとう。
でも、この素晴らしい17年間のその一方で、自分もそれなりに歳を重ね、人並みに人生について考えてみたりしていましてね。
まあ別に今更安定がどうの、格好がどうのなんて思ってないんですけどね。そういうことでなく。
そもそも続ける余力があるのか無いのかって問われれば、全然あります。
続けていくことは出来ますよ、余裕でね。
それに伝えたいことだってあるし、やりたいこともまだまだ沢山ある。
でもね、
ふとした数年前のある日に思ったことがあって。
「俺らは戦ってないな」って。
多分このままの活動を続けてても、俺らはきっと勝ちもしないし、負けもしない。
平たく言えば、上にも行けないし、下にも行かない。
僕にとってバンド活動というものは戦いだと思ってます。それはバンドを始めてからずっと。
だから、戦ってもいないのに、戦ってるみたいな顔してみんなの前に出てくのが嫌になっちゃったんですよね。
seagulloopはさ、やっぱりベースキャンプであって、最前線なんだって思ってたから、戦ってないなって思ってしまったことで何かが崩れてしまったのは確かで。
僕らにとって戦に赴く武器って、もちろん信頼出来るメンバーと奏でる音だったり、
愛すべき楽曲だったりするけど、根本的にあるのは、青臭いけど、やっぱり希望や野望や夢だったんだと思います。全てを捨てても!って想い。
そう考えるとやっぱり今の俺らは、残念だけどやれてないことが多すぎる。
後輩とか見てて思うけど、なんかいつしか動けてない自分に恥ずかしさすらあってね。
「じゃあやればいいじゃん」「あの頃みたいに戦えばいいじゃん」って思う人もいるだろうし、自分でも何度もそう思ったけど、今の俺らにはそれは無理なのかなぁって。
今seagulloopのメンバーはそれぞれ恵まれてることにみんな音楽の仕事をしていて、それで生業を立てていて、それはさ、今までの17年間が積み上げた個人個人の結果なんだよね。
それはさ、20歳そこそこだった俺らがバンドがあるから急遽バイト休むとかって感覚では無いんだよね。
いつしかバンド活動という大義をそこまで振りかざせなくなっってしまったんだろうと思う。
自分も含めて、メンバー個々が必死で音楽で食っていこうとした結果でもあるしね。
そういう意味ではとても素晴らしい音楽人とバンドが出来たんだなって本当に、やっぱり奇跡に思う。
まあでも、それでもやっぱり必死こいて続けてこれたのは、不安も挫折も迷いも全部その都度塗り替えてくれたのはキレイごとでもなんでもなくて、それはやっぱり応援してくれるみんなの笑顔だったんだと思います。本当に。
みんながいたから出来た。みんながいるからそこにいた。
そんな人を裏切ってはいけないって心に誓った時もあった。まあ何をもって裏切る、裏切らないのかって話でもあるけど。
でも残念ながら、今の俺らは今以上のみんなの期待には応えられないって思った。
格好悪いことを言って申し訳ないです。
でもね、seagulloopは解散するんじゃない。
あくまで活休。お休みです。
どんな形になるかは分からないけど、もっともっとメンバー個々の力を強くして、もっと強い、素敵なミュージシャンが集まったバンドとしてもう一度戦える僕らになりたいと思います。
「さよなら」ではなく「また会おう」です。
ちょっと会えなくなるのは寂しいですが、みんなが気にかけてくれたseagulloop全員で出した「今」の答えです。
ひとまず夏まで続くseagulloopの詳しい日程は後日出すので、出来るだけ会いましょうね。
さて。
この先には何が待ってるだろう。
ワクワクしながらまた歩いていきたいと思います。
だから、これからもよろしくお願いします。

Vo.G 青葉 紘季

いつも応援ありがとうございます!
待っててくれるみなさんがいてくれたからいつまで続けられるかわからない旅を続けてこれました。
あらためて、ありがとう。
これからも続く僕らの旅が、”ただ揺蕩うだけのもの”にならないように、少しの間、充電させてほしいと思います!
帰って来る時には、「やっぱシーガだよな。」って必ず言わせたいと思います。

Key. ツタナオヒコ

前身サラブレンドでベースを握ることになって始まった音楽人生。
それももう数えて丸15年。
サラブレンド、seagulloopの活動を通して僕はこのふたつのバンドに育ててもらい、またお客さんの温かい応援によって、成長させてもらいました。
バンドに育ててもらうという事は、同時にバンドを育てていく事と同じだと思ってます。
今回の活動休止、悲しい気持ちにさせてしまった方へは本当に申し訳く思っています。
これからもseagulloopに育ててもらう為、そしてseagulloopを育てていく為に、活動休止こそが、いま1番必要な栄養素のようなものだと、思っています。
色々な事があったけど、これまでに一度もしたことがない止めるという活動。
どうかご理解頂き、ステージに舞い戻って来る日を楽しみにしててください。

ba. 安藤乱

振り返ってみると、幸いな事に、音楽をずっとやってこられる環境にいました。
きっとこの先も、ご縁があれば、求められれば、音楽を続けていけるでしょう。
活動休止というと、なんだかこそばゆい気もしますが、応援してくれる皆さんに、また笑顔で会うためのお休み期間です。
また皆さんにお帰りって言ってもらえるように。
では、ちょっと行ってきます!
また会いましょう。

Dr. 迫昌弘

< seagulloop / mini album「あいのうた」トレーラー

 

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